EVENTS
エネルギー・資源学会からの行事案内
研究発表会
会員の皆様の研究成果の発表および意見交換・技術交流の場として、エネルギー・資源学会研究発表会を毎年8月頃に2日に亘り開催します。開催地は、原則として東京または大阪となります。研究発表会にあわせて特別講演会、技術交流会、各賞の表彰式を開催します。
発表論文は「茅賞」、「学生発表賞」の選考対象となります。
また、発表する論文は、J-STAGEに掲載される「エネルギー・資源学会論文誌」の研究論文・技術論文として同時投稿できる制度があります。
第45回エネルギー・資源学会研究発表会の開催概要
日 時:2026年8月4日(火)~5日(水)
場 所:大阪大学 中之島センター(大阪市北区中之島4-3-53)
特別講演:
「アメリカ保守政治と気候変動政策」 …同志社大学 神学部 神学科 准教授 木谷 佳楠 氏
「海洋資源探査とレアアース」(仮題)…国立研究開発法人 海洋研究開発機構 特任技術統括
内閣府 SIP 海洋安全保障プラットフォーム サブプログラムディレクター 東 垣 氏
研究発表申込締切:2026年4月15日(水)(厳守)*研究発表募集は締め切りました。
原稿締切日:2026年6月15日(月)(厳守)
*発表される方へ*
・講演論文執筆要項(テンプレート)はこちら(和文・English)
・講演論文チェックリストは こちら
注)同時投稿を希望される場合にも、会誌執筆要項兼テンプレートではなく、
講演論文執筆要項(テンプレート)を必ず使用してください。
*ポスター発表される方へ*
・講演論文の提出は必要ございません。
・ポスターセッション発表要領はこちら
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研究発表会
本研究発表会に提出する論文を、会誌「エネルギー・資源」に掲載する研究論文または技術論文として同時に投稿することができます。以下の投稿条件を確認してチェックを入れて、申し込みボタンをクリックしてください。
本研究発表会に提出する論文を、会誌「エネルギー・資源」に掲載する研究論文または技術論文として同時に投稿することができます。会誌に投稿される通常の論文と同様に、審査を経て掲載の可否を決定します。ただ査読は研究発表前後の時期に開始され、通常の学会誌への投稿よりも審査に時間を要することにご留意ください。
同時投稿論文はページ数が6〜10ページの範囲で作成してください。投稿後、特に研究発表後に提出原稿の修正はできません。また投稿論文を同時投稿することについてすべての共著者の同意を得るようにしてください。
