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エネルギー・資源学会からの行事案内
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  • 第39回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス プログラム

時間・セッション名一覧

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〔日時〕2023年1月26日(木)09:20~16:40/1月27日(金)10:00~17:00
〔会場〕東京大学 生産技術研究所(駒場Ⅱキャンパス)
1月26日(木)

8:50受付開始

09:20~11:20 セッション1  電力システム(1)  会場:An301・302
1-1 アグリゲータによる系統調整力調達を考慮した経済性向上を図るための電力・調整力取引手法の検討
〇石川 悠真,安芸 裕久,小平 大輔(筑波大学)
1-2 マイクログリッドにおける経済性を考慮した内部エネルギー取引を用いた需給調整モデルの開発
〇江間 翔,安芸 裕久(筑波大学)
1-3 2030年における揚水式水力発電の社会的価値の電力市場モデル分析
〇分山 達也(東京工業大学),林 義一郎(電源開発)
1-4 強化学習を用いた入札戦略学習による分散型電力市場のレジリエンス向上効果の検討
〇伍 炳権,藤井 康正,小宮山 涼一(東京大学)
1-5 家庭用分散電源の最適制御による系統安定化費用低減効果の評価
〇具 利晟,渡辺 健一,馬場 朗,田中 裕司(パナソニック),荻本 和彦,岩船 由美子(東京大学)
1-6 実潮流に基づく電力系統運用を行った場合の2030年度の電源構成に関わる分析
〇栗山 昭久,劉 憲兵(地球環境戦略研究機関),内藤 克彦(京都大学),津久井 あきび(地球環境戦略研究機関)
09:20~11:00 セッション2  国際エネルギー需給  会場:An401・402
2-1 中国人大学生を対象にしたエネルギー意識に関する調査
〇李 斯文,島崎 洋一(山梨大学)
2-2 脱炭素社会構築の中国モデルに関する一考察
〇李 志東(長岡技術科学大学)
2-3 自動車電動化の中国モデルに関する一考察:NEVで自動車強国になれるか?
〇李 志東(長岡技術科学大学)
2-4 ASEANを対象とした脱炭素ロードマップ分析
〇森本 壮一,遠藤 聖也,尾羽 秀晃,下郡 けい(日本エネルギー経済研究所),水野 有智(エネルギー総合工学研究所),大槻 貴司(横浜国立大学),松尾 雄司(立命館アジア太平洋大学),木村 繁(Economic Research Institute for ASEAN and East Asia),有馬 純(東京大学)
2-5 Research on the Application of Conjoint Analysis Method in Carbon Tax Pricing in China
〇ZHANG JIAHAO,千 暻娥,周 生(立命館大学)
09:20~11:20 セッション3 地域エネルギー需給(1)  会場:As311・312
3-1 Power to Gasシステムのエネルギーマネジメント実証 (1)設備容量の決定および運用計画モデルの構築
〇石川 裕幸,山本 征治(豊田中央研究所)
3-2 Power to Gasシステムのエネルギーマネジメント実証 (2)EMSの構築および運用実証結果
〇國富 誠一,松尾 秀仁,佐山 勝悟,小笠原 和人,山本 征治(豊田中央研究所)
3-3 VPP事業化効果分析用産業連関表の開発
〇鷲津 明由,吉田 彬,居 乂義,田山 真史,天野 嘉春(早稲田大学)
3-4 Nonlinear optimization of combined heat and power systems in district heating networks in northern Japan
〇Delubac Regis,中田 俊彦(東北大学)
3-5 ゼロカーボンシティひたち実現に向けた各部門CO2排出量内訳推定に関する研究
〇吉田 友紀子(茨城大学),平野 勇二郎(国立環境研究所)
3-6 機械学習による市町村別電力需要推計手法の開発
〇楠本 祥喜,Delage Rémi,中田 俊彦(東北大学)
12:20~14:20 セッション4  電力システム(2)  会場:An301・302
4-1 電気自動車の普及と電力需要の不確実性を考慮した電力システム分析
〇國武 星佑,白木 裕斗(滋賀県立大学)
4-2 Development of Chinese Dynamic Optimal Power Expansion Planning Model Integrated with Selected Emerging Technologies
〇YI YE,藤井 康正,小宮山 涼一(東京大学)
4-3 系統電力安定に向けた蓄熱槽の新たな活用
〇畑野 隆文,小澤 浩(アズビル)
4-4 家庭部門内でのP2P電力取引を対象とした取引頻度の影響評価
〇森田 雄大,Delage Rémi,中田 俊彦(東北大学)
4-5 Techno-economic evaluation of off-grid microgrid topologies:A case study in Guatemala
〇SANCHINELLI LENIS Carlo David(京都大学)
4-6 送電ロス費用を考慮した需給最適化モデルの構築
〇簑津 真一郎,馬場 旬平(東京大学)
12:20~14:20 セッション5  エネルギー経済  会場:An401・402
5-1 ソフトリンクによる2050年のエネルギー需給分析:(1)民生需要変化を考慮したシナリオとその評価
〇井上 智弘,黒沢 厚志,加藤 悦史(エネルギー総合工学研究所),荻本 和彦,岩船 由美子(東京大学),山口 容平,内田 英明,太田 豊,下田 吉之(大阪大学)
5-2 ソフトリンクによる2050年のエネルギー需給分析:(2)民生需要変化の電力需給への影響評価
〇荻本 和彦,岩船 由美子,竹内 知哉,瀬川 周平(東京大学),東 仁(J-POWERビジネスサービス),井上 智弘,黒沢 厚志,加藤 悦史(エネルギー総合工学研究所)山口 容平,内田 英明,太田 豊,下田 吉之(大阪大学)
5-3 電力システム運用の課題と対策
〇荻本 和彦,岩船 由美子,竹内 知哉,瀬川 周平(東京大学),東 仁,礒永 彰(J-POWERビジネスサービス)
5-4 カーボンニュートラルにおけるCO2限界削減費用の決定要因分析
〇尾羽 秀晃,遠藤 聖也,森本 壮一(日本エネルギー経済研究所),大槻 貴司(横浜国立大学),松尾 雄司(立命館アジア太平洋大学)
5-5 2050年の水素利用による産業部門脱炭素化とロボット導入に着目した産業連関モデルの構築
〇森 俊介(科学技術振興機構)
5-6 2030年に石炭火力を廃止する場合,西日本の電力需給への影響,再エネ電力60%の可能性検討
〇竹濱 朝美(立命館大学),歌川 学(産業技術総合研究所)
12:20~14:20 セッション6  地域エネルギー需給(2)  会場:As311・312
6-1 行動モデル,環境モデル,PVモデルと家電モデルを統合したVPP研究用電力需給シミュレーション基盤
〇沖 秀一,古川 貴士,瀬在 亮慈,小野 光夫(京セラ),松本 敢大,石山 時宗,三嶋 祐輝,諏訪 博彦,安本 慶一(奈良先端科学技術大学院大学)
6-2 秋田県秋田市を対象とするごみ焼却廃熱と雪氷冷熱を利用した地域冷暖房システムの設計
〇工藤 裕太朗,古林 敬顕(秋田大学)
6-3 地理情報に基づいた産業排熱交換のための廃棄物焼却施設の立地選定
〇竇 毅(東京大学),大西 悟,藤井 実(国立環境研究所),菊池 康紀(東京大学)
6-4 日本の電力システムにおけるデータセンターの分散配置および負荷分散の効果分析
〇直井 宏樹,小野寺 弘晃,根本 和宜,Delage Rémi,中田 俊彦(東北大学)
6-5 営農発電における,季節間での最適な太陽光パネル傾斜角調整について
〇阿部 圭佑,松橋 隆治,吉岡 剛(東京大学)
6-6 日本版シュタットベルケの在り方に関する研究 その5:新電力会社への切替意向に対する影響要因の総合考察
〇深澤 栞(横浜国立大学),大塚 彩美(東京家政大学),土屋 依子(目白大学),鳴海 大典(岡山大学)
14:40~16:40 セッション7  部門別エネルギー需要  会場:An301・302
7-1 電気自動車の急速充電ステーションにおける高出力充電器の導入効果
〇山田 哲(東京電力ホールディングス),秋澤 淳(東京農工大学)
7-2 地方都市における高齢向け無人電動タクシーのライドシェアに関する分析
〇渋谷 暢克,安芸 裕久(筑波大学)
7-3 パネルデータ分析に基づく世界主要国における電動車普及の影響要因と促進対策に関する分析
〇中野 優人,李 志東(長岡技術科学大学)
7-4 道路交通センサスに基づく各市区町村のEV充電パターンのモデル化
〇渡邉 雅俊,占部 千由,加藤 丈佳,中村 俊之,山本 俊行(名古屋大学)
7-5 消費者特性等を考慮した電気自動車に対する選好に関する調査・分析
〇後藤 久典(電力中央研究所)
7-6 欧米における電気自動車の充電関連事業の多様性
〇後藤 久典(電力中央研究所)
14:40~16:40 セッション8  再生可能エネルギー(1)  会場:An401・402
8-1 ネットゼロ社会実現に向けた住宅用太陽光発電を対象とした導入ポテンシャル評価
〇間瀬 貴之(電力中央研究所),廣瀬 梨乃(東京工業大学)
8-2 再生可能エネルギー需給型コミュニティ-エネルギー需給バランシング機構の検討
〇杉本 一郎(エネルギー・生活科学研究所),牛場 悠颯,石田 政義(筑波大学)
8-3 洋上風力発電を用いる水素製造システムの導入影響評価
〇古林 敬顕(秋田大学)
8-4 非住宅建物における太陽光発電導入推計方法の比較研究
〇廣瀬 梨乃,時松 宏治(東京工業大学)
8-5 時間領域分解に基づくエネルギー貯蔵・供給システムの長期間運用計画(列生成に基づく準最適解算出方法の検討)
〇張 博雲(大阪府立大学),涌井 徹也,横山 良平(大阪公立大学)
8-6 長期的な設備容量を考慮した使用済み太陽光パネルの排出動向及びその各種波及効果に係る分析
〇松岡 賢,村上 進亮(東京大学)
14:40~16:40 セッション9  地球温暖化(1)  会場:As311・312
9-1 ディス・グローバル時代の温暖化戦略
〇室田 泰弘(湘南エコノメトリクス)
9-2 風化促進システムのCO2削減ポテンシャルと経済性評価
〇小津 翔陽,岡島 敬一(筑波大学),森本 慎一郎,Rendi Ahmad Rustandi(産業技術総合研究所)
9-3 デジタル化進展による低エネルギー需要社会の定量的シナリオ構築
〇秋元 圭吾,佐野 史典,長島 美由紀,林 礼美,中野 優子,大西 尚子,Joni Jupesta(地球環境産業技術研究機構)
9-4 世界エネルギーモデルを用いた合成メタン・合成燃料の経済性成立条件の分析
〇安藤 輝尚,佐野 史典,秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
9-5 2015年建設部門産業連関表誘発CO2排出原単位分析 その3
〇村橋 喜満(日鉄物産),外岡 豊(埼玉大学)
9-6 2015年建設部門産業連関表誘発CO2排出原単位分析 その4
〇外岡 豊(埼玉大学),村橋 喜満(日鉄物産)
<特別講演会> 会場:An棟 2階 コンベンションホール

 

*17:00~17:10 会長挨拶
*17:10~18:10 特別講演
「カーボンニュートラル社会に向けて 金融の視点から」
…三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 フェロー(サステナビリティ) 吉高 まり 氏
(司会)松橋 隆治(エネルギー・資源学会 企画担当理事)

 

<技術交流会> 会場:An棟1階 ape cucina naturale

*18:30~20:00

1月27日(金)

9:30受付開始

10:00~11:20 セッション10  <企画セッション>家庭部門のCO2排出実態統計調査  会場:An301・302
10-1 家庭部門のCO2排出実態統計調査とエネルギー統計の階層的データ接続の検討
〇井上 智弘,加藤 悦史,黒沢 厚志(エネルギー総合工学研究所)
10-2 家庭CO2統計からみた家庭の暖房におけるエネルギーレジリエンス
〇星野 優子(ENEOS),小川 順子(日本エネルギー経済研究所)
10-3 家庭部門のCO2排出量の地域性とその影響要因 その2 都道府県別のCO2排出量に着目した統計分析
〇長谷川 兼一(秋田県立大学),外岡 豊(埼玉大学)
10-4 市町村別CO2排出量表のためのベイズ的アプローチ(その3)-温熱源選択モデル-
〇田中 昭雄(熊本県立大学)
10:00~12:00 セッション11  再生可能エネルギー(2)  会場:An401・402
11-1 異なる電力需要特性に対する施設間電力融通によるレジリエンス性向上の検討
〇菅原 陸斗,秋元 祐太朗,岡島 敬一(筑波大学)
11-2 衛星画像を用いた任意地点の太陽光発電予測に向けた深層学習モデル構築
〇吉田 彬(早稲田大学),朝野 剛(ENEOS),天野 嘉春(早稲田大学)
11-3 キセノンフラッシュ光とキャパシタを用いた太陽光発電モジュールの劣化症状判別手法の実験的検討
〇石村 真也(茨城大学)
11-4 キセノンフラッシュランプとキャパシタを用いた100 WクラスPVモジュールの故障検出の検討
〇柿本 伸之介(茨城大学)
11-5 Effect of technology progress on the global potential of solar and wind energies
〇スィルバ エラン ディエゴ(国立環境研究所)
11-6 Evaporation energy of water as a potential renewable energy source:actual industrial applications and perspectives
〇王 子洋,松橋 隆治(東京大学)
10:00~11:00 セッション12  原子力  会場:As311・312
12-1 日中韓の原発で重大事故が起きた場合の同地域での放射性物質被害の予測-HYSPLITのシミュレーションモデルを用いた分析-
〇李 秀澈(名城大学),Eva Lisowski(東京工業大学),柳 蕙琳(名古屋商科大学),松本 健一(東洋大学),李 態,大島 堅一(龍谷大学),周 生(立命館大学),Jungmin Kang(原子力安全コンサルタント)
12-2 中国の原子力安全規制の現状と課題について -規制機関の独立性と意志決定の透明性に着目して
〇何 彦旻(追手門学院大学)
12-3 原子炉事故事象原因に関する日中比較分析
〇周 生,Tian Kang(立命館大学),何 彦旻( 追手門学院大学),伊庭野 健造(大阪大学),李 秀澈(名城大学)
12-4 発表中止
13:00~15:00 セッション13  環境・エネルギー市場・政策  会場:An301・302
13-1 Empirical Analysis and Risk Management of Rhodium Price as Catalyst for Exhaust Gas Purification
〇榊原 敬治(京都大学)
13-2 文教施設における室内環境の面的評価と室外環境との関係性の調査
〇海野 真穂,古澤 陽,西嶋 瑛世,堀田 裕弘(富山大学)
13-3 エネルギー高価格下でのガス市場自由化進展動向
〇矢野内 勇一(日本エネルギー経済研究所)
13-4 分散型電源である再生可能エネルギー利用のための価格システム
〇山本 芳弘(高崎経済大学)
13-5 アメリカの太陽光発電製品をめぐる通商政策動向:対中関税を中心に
〇中森 大介(日本エネルギー経済研究所)
13-6 A quantitative approach to energy security assessment and investigation of the impacts of the COVID-19 pandemic in Indonesia
〇Athaya Fairuz Mahadita(京都大学)
13:00~14:40 セッション14  再生可能エネルギー(3)  会場:An401・402
14-1 環境の持続可能性を考慮した小水力発電の最適取水量学習システムに関する研究
〇桐山 恵理子(昭和女子大学)
14-2 Evaluation of Alternative Ownership model-derived Feed-in Tariffs for Solar Mini-Grids to Enhance Rural Electricity Access in Myanmar
〇Shwe Sin Han,Benjamin C. McLellan(京都大学)
14-3 全国の風速分布を考慮した陸上・洋上風力発電のパワーカーブの選定
〇松岡 太一,中田 俊彦,Delage Rémi(東北大学)
14-4 AutoMLを用いた太陽光発電量予測の精度検証の検討
〇古澤 陽,西嶋 瑛世,海野 真穂,堀田 裕弘(富山大学)
14-5 電力系統の混雑による出力抑制を考慮した陸上風力発電所の候補地選定
〇紺谷 怜央(日立パワーソリューションズ),荻本 和彦(東京大学)
13:00~14:40 セッション15  地球温暖化(2)  会場:As311・312
15-1 世界温暖化対策評価モデルによるカーボンニュートラルに向けたトランジションの分析
〇佐野 史典,秋元 圭吾,長島 美由紀(地球環境産業技術研究機構)
15-2 3Dプリンティング技術のエネルギー需要への影響に関する初期的な分析
〇大西 尚子,Joni Jupesta ,佐野 史典,秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
15-3 脱炭素化移行期における日本のエネルギーセキュリティ指標の評価
〇長島 美由紀,佐野 史典(地球環境産業技術研究機構),小田 潤一郎(秋田大学),秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
15-4 世界エネルギー経済モデルを用いた,炭素国境調整措置と気候クラブに関する経済影響分析
〇本間 隆嗣,長島 美由紀,秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
15-5 GHG排出正味ゼロの追求が日本のフードセキュリティに及ぼす影響の分析
〇林 礼美,佐野 史典,本間 隆嗣,秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
15:20~17:00 セッション16  電力システム(3)  会場:An301・302
16-1 電力需給解析による将来の送電網の混雑解析手法
〇東 仁,礒永 彰,岡本 高志,福留 潔(J-POWERビジネスサービス),荻本 和彦,片岡 和人,岩船 由美子,竹内 知哉,瀬川 周平(東京大学)
16-2 期間集約によるエネルギー供給システムの近似最適設計解の導出および評価(蓄エネルギー機器を含むシステムへの適用)
〇伊藤 宏樹(大阪府立大学),横山 良平,涌井 徹也(大阪公立大学)
16-3 機械学習を用いた文教施設の電力需要予測における最適モデルの構築
〇西嶋 瑛世,古澤 陽,海野 真穂,堀田 裕弘(富山大学)
16-4 電力需要家における蓄電池と燃料電池を用いたレジリエンス向上に関する研究
〇松原 雅,松橋 隆治(東京大学)
16-5 関西地域の配電線フィーダデータを用いた需要シミュレーションツールの精度検証
〇上野 剛,岩松 俊哉,大嶺 英太郎(電力中央研究所)
15:00~17:00 セッション17  防災  会場:An401・402
17-1 レジリエンス性を考慮したPV・蓄電池システムの複合評価と施設規模による検討
〇松本 慎喜,秋元 祐太朗,岡島 敬一(筑波大学),河尻 耕太郎(産業技術総合研究所)
17-2 太陽光・蓄電池システムの停電回避価値を考慮に含めた導入年による導入価値への影響評価
〇太田 哲平,秋元 祐太朗,岡島 敬一(筑波大学)
17-3 電力・熱・燃料需要を考慮した需要家モデルに基づく共助型レジリエンスの評価
〇飯野 穣,林 泰弘(早稲田大学)
17-4 南海トラフ地震後の防災拠点におけるエネルギー確保に関する一考察
〇小沢 裕治,橋冨 彰吾,西川 智,平山 修久,富田 孝史(名古屋大学)
17-5 明治用水頭首工大規模漏水の最悪シナリオの検討
〇橋冨 彰吾(名古屋大学),寅屋敷 哲也(人と防災未来センター),中林 啓修(国士舘大学),奥村 与志弘(関西大学),井上 寛康(兵庫県立大学),都築 充雄(名古屋大学),河田 惠昭(人と防災未来センター)
17-6 エンジン発電機を利用した熱電ヒートポンプシステムの試作
〇津吉 彰(神戸市立工業高等専門学校)
15:00~16:40 セッション18  地球温暖化(3)  会場:As311・312
18-1 気候テックスタートアップの事業成長に関する検証 -資金調達データから見たトレンドと事業化特性-
〇岩田 紘宜(東京大学)
18-2 国際的な技術協力の動向,課題,今後のあり方
〇和田 謙一(地球環境産業技術研究機構)
18-3 貨物運輸における排出削減技術に関する考察
〇中野 優子,秋元 圭吾(地球環境産業技術研究機構)
18-4 発表中止
18-5 近似動的計画法を用いた世界エネルギーモデルの分解解法と大規模並列計算による脱炭素政策の評価
〇吉武 宗浩,小宮山 涼一,藤井 康正(東京大学)
18-6 ボトムアップモデルを用いた業務部門地球温暖化対策計画の進捗評価
〇大塚 敦,西島 拓海,山口 容平,内田 英明,下田 吉之(大阪大学)

 

<時間・セッション名>
1月26日(木)

An 301・302 An 401・402 As 311・312
9:20~11:20
セッション1
電力システム(1)
9:20~11:00
セッション2
国際エネルギー需給
9:20~11:20
セッション3
地域エネルギー需給(1)
11:00~12:20  昼      食
12:20~14:20
セッション4
電力システム(2)
12:20~14:20
セッション5
エネルギー経済
12:20~14:20
セッション6
地域エネルギー需給(2)
14:20~14:40  休      憩
14:40~16:40
セッション7
部門別エネルギー需要
14:40~16:40
セッション8
再生可能エネルギー(1)
14:40~16:40
セッション9
地球温暖化(1)
16:40~17:00  休      憩

 

[特別講演会] 会場:An棟 2階 コンベンションホール

*17:00~17:10 会長挨拶
*17:10~18:10 特別講演
「カーボンニュートラル社会に向けて 金融の視点から」
…三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社フェロー(サステナビリティ) 吉高 まり 氏

 

[技術交流会] 会場:An棟 1階 ape cucina naturale
* 18:30~20:00

 

1月27日(金)

An 301・302 An 401・402 As 311・312
10:00~11:20
セッション10
<企画セッション>
家庭部門のCO2
排出実態統計調査
10:00~12:00
セッション11
再生可能エネルギー(2)
10:00~11:00
セッション12
原子力
11:20~13:00  昼      食
13:00~15:00
セッション13
環境・エネルギー市場・政策
13:00~14:40
セッション14
再生可能エネルギー(3)
13:00~14:40
セッション15
地球温暖化(2)
14:40~15:00  休      憩
15:20~17:00
セッション16
電力システム(3)
15:00~17:00
セッション17
防災
15:00~16:40
セッション18
地球温暖化(3)

 

(注)
・発表時間1題目20分(講演15分,討論5分)
・○印は当日発表予定者,その他は共同研究者