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URL:https://www.jser.gr.jp/events/43k_boshu/
SUMMARY:第43回エネルギー・資源学会研究発表会 研究発表
 募集
DESCRIPTION:本会は，エネルギー，資源，環境を巡る諸課題
 に長期的な視点から取り組むため，それら全般に通暁
 する幅広い知識を有する人材だけでなく，それぞれの
 領域的な専門分野で活躍する多くの研究者が，個別の
 専門領域や産官学の枠を越えて情報交換や議論を行う
 場を提供してきました．\nそのような中，更なる研究の
 発展と技術交流を期す場として，第43 回エネルギー・
 資源学会研究発表会を，2024年８月に開催します．\nな
 お，本会では，本研究発表会と１月のコンファレンス
 において優秀な研究業績をあげた若干名（個人）に「
 茅賞」，「学生発表賞」を授与します．当該分野の研
 究・開発に携わっておられる大学，研究機関，企業等
 からの多数の発表を期待します．\nまた，研究発表会お
 よびコンファレンスの講演論文を，J-STAGE に掲載される
 「エネルギー・資源学会論文誌」の研究論文・技術論
 文として同時投稿できる制度を設けております．但し
 ，原稿種別および受付の可否については査読委員会の
 事前審査で決定され，受付後は，通常の研究論文・技
 術論文と同様の査読プロセスにより採否が決定します
 ．同時投稿の受付が不可の場合でも，研究発表会の口
 頭発表には影響ありません．\n2024 年3月\n一般社団法人
 エネルギー・資源学会　企画実行委員長　　松橋　隆
 治\n&nbsp\;\n\n１．研究発表会の概要\n〔期　　日〕2024 年
 ８月６日（火）～７日（水）\n〔会　　場〕東京大学駒
 場Ⅰキャンパス（東京都目黒区駒場3-8-1）\n\n&nbsp\;\n\n２
 ．研究発表の募集\n〔研究内容〕\nエネルギー・資源・
 環境に関する研究開発\n（内容はオリジナルのものが望
 ましい．研究論文・技術論文として同時投稿する場合
 はオリジナルに限る．）\n\n&nbsp\;\n\n①一般セッション\n
 【資　　　　　源】１．化石燃料資源　　　　　２．
 原子力　　　３．再生可能エネルギー\n４．廃棄物　　
 　　　　　　５．その他資源\n【エネルギー需給】６．
 国際エネルギー需給（我が国を含む）　　　７．地域
 エネルギー需給\n８．部門別エネルギー需要（民生，交
 通等）　　９．エネルギー経済\n【エネルギー変換・輸
 送システム】10．電力システム　　　11．高効率発電（
 燃料電池含む）\n12．液化・ガス化　　　13．水素　　
 　　　　14．エネルギー貯蔵\n【エネルギー利用システ
 ム】15．コージェネレーション　　16．ヒートポンプ　
 　17．省エネルギー\n【環　境　問　題】18．地球温暖
 化　　　　　　19．環境問題一般\n【制　度　問　題】2
 0．エネルギー市場改革　　21．エネルギー政策　　　
 　　　22．循環型社会\n【そ　　の　　他】23．防災　
 　24．エネルギー教育（ESD を含む）　　25．その他（セ
 ッション名をご提案下さい）\n\n※プログラム編成の参
 考にしますので，発表の希望セッションを上記より選
 択のうえ，発表申込の際，ご記入下さい．但し，プロ
 グラム編成や発表内容により希望セッション以外でお
 願いすることがあります．\n\n&nbsp\;\n\n②企画セッショ
 ン\n＊企画提案者としてのオーガナイザーを１名立て，
 セッション名，趣旨・目的，発表予定者と題目・発表
 内容要旨などを添えて発表申込をして下さい．発表件
 数は，４〜６件程度としますので，周りの方に声をか
 けていただき，積極的にご応募下さい．\n※これまでの
 企画セッションの例\n・2050 年に向けた日本のエネルギ
 ー需給\n・家庭部門のCO2排出実態統計調査\n＊企画セッ
 ションとして採択されなかった場合は，一般セッショ
 ンの個別発表に変更することもあります．\n＊研究発表
 会参加費以外の費用は必要ありません．\n\n&nbsp\;\n\n〔
 発表資格〕\n＊本会会員（正会員・学生会員・特別会員
 ）とする．\n（未加入の方は必ずご入会のうえお申込み
 下さい．研究発表の連名は特に制約を設けておりませ
 ん）\n\n&nbsp\;\n\n〔講演論文〕※エネルギー・資源学会
 論文誌に同時投稿される場合は，講演論文の分量が異
 なります．\n＊頁数は，申込受付後にご案内する作成方
 法のテンプレートでの枚数です．　テンプレートは こ
 ちら\n・口頭発表のみの場合：刷り上がり２〜６頁\n・
 同時投稿をする場合：刷り上がり５〜10頁\n＊同時投稿
 を希望される場合，以下の原稿種別を参照の上，研究
 論文か技術論文かを選択下さい．\n\n\n\n種　別\n内　　
 容\n基準頁数\n\n\n研究論文\nオリジナルな研究論文で本
 会の会誌に掲載するのが適当とみられるもの\n（会誌に
 はアブストラクト１頁のみ掲載，電子ジャーナルに本
 文を掲載）\n５−10\n\n\n技術論文\nオリジナルな論文で
 主としてエネルギー・資源・環境に関わる実験や調査
 の分析結果等を報告するもの\n（会誌にはアブストラク
 ト１頁のみ掲載，電子ジャーナルに本文を掲載）\n５−
 10\n\n\n\n＊講演論文集は，本会Web からのダウンロード方
 式としますが，希望者にはCD-ROM 版も配布します．\n＊
 発表申込時に提出いただく発表内容要旨（200 文字以内
 ）をプログラムを兼ねた形式で公開・配布しますので
 ，申込時にはご留意下さい．\n\n&nbsp\;\n\n〔発表採否〕\n
 ＊採否は発表申込書の内容に基づき本会で決定します
 ．なお，提出された原稿により採否を見直す場合があ
 ります．\n\n&nbsp\;\n\n〔発表時間〕１件につき15〜20 分程
 度（質疑・討論を含む）\n\n&nbsp\;\n\n〔参加費〕会誌2024 
 年７月号掲載のinformation「研究発表会参加案内」および
 本会Web サイト「各種行事」＞「研究発表会」でご案内
 します．\n\n&nbsp\;\n\n〔発表申込方法〕\n\n以下よりお申
 し込み下さい．\n\n&nbsp\;\n\n一般セッション申込はこち
 ら\n\n&nbsp\;\n\n企画セッション申込はこちら\n\n&nbsp\;\n\n
 〔発表申込締切日〕2024 年４月15 日（月）（厳守）　研
 究発表募集は締切りました\n\n&nbsp\;\n\n〔原稿締切日〕20
 24 年６月14 日（金）（厳守）\n＊期日までに未提出の場
 合は，発表を取り消すこともあります．\n\n&nbsp\;\n\n〔
 申込・原稿送付先〕一般社団法人 エネルギー・資源学
 会 事務局宛\n〒550-0003 大阪市西区京町堀1-9-10（リーガ
 ルスクエア京町堀）\nTEL 06-6446-0537　FAX 06-6446-0559　E-mail
 ：ken-happyo@jser.gr.jp\n\n&nbsp\;\n\n〔問合わせ先〕\n\n問合せ
 はこちらよりお願いします．
CATEGORIES:研究発表会
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