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URL:https://www.jser.gr.jp/events/43c_boshu/
SUMMARY:第43回エネルギーシステム・経済・環境コンファ
 レンス 研究発表募集
DESCRIPTION:　エネルギー，資源，環境に関する最新の学際
 的，業際的な研究発表の場として，関係研究機関との
 共催により，また広範な分野の研究者や技術者が交流
 する場として本コンファレンスを本年度も東京で開催
 します．つきましては，当該分野の研究・開発に携わ
 っておられる大学，研究機関，企業等からの多数の研
 究発表を期待いたします．従来からの一般セッション
 と併せて，企画セッションを設けますので，奮って応
 募ください．　なお，本会では，本コンファレンスと
 ８月の研究発表会において優秀な研究業績をあげた若
 干名（個人）に「茅賞」，「学生発表賞」を授与しま
 す．若手の発表を大いに歓迎します．　また，研究発
 表会およびコンファレンスの講演論文を，J-STAGEに掲載
 される「エネルギー・資源学会論文誌」の研究論文・
 技術論文として同時投稿できる制度を設けております
 ．但し，受付の可否については査読委員会の事前審査
 で決定され，受付後は，コンファレンスでの発表の後
 に，通常の研究論文・技術論文と同様の査読プロセス
 により審査を開始し，採否を決定します．　なお，今
 回はポスターセッションは開催いたしません．\n&nbsp\;\n
 一般社団法人 エネルギー・資源学会　企画実行委員長
 　　秋元　圭吾\n&nbsp\;\n１．コンファレンスの概要\n〔
 主　　催〕エネルギー・資源学会\n〔共　　催〕電力中
 央研究所，日本エネルギー経済研究所，エネルギー総
 合工学研究所，　　　　　　地球環境産業技術研究機
 構，コージェネレーション・エネルギー高度利用セン
 ター\n〔協　　賛〕化学工学会，日本原子力学会，日本
 エネルギー学会，三菱総合研究所，電気学会，　（予
 定）　　日本機械学会，日本シミュレーション学会，
 公益事業学会，日本エレクトロヒートセンター\n〔期　
 　日〕2027 年１月26日（火）～27日（水）\n〔会　　場〕
 東京大学　生産技術研究所（東京都目黒区駒場4-6-1）  
 \n&nbsp\;\n２．研究発表の募集\n&nbsp\;\n〔研究内容〕エネ
 ルギー・資源・環境に関する研究開発（内容はオリジ
 ナルのものが望ましい）\n&nbsp\;\n2-1）一般セッション【
 資　　　　　源】\n１．化石燃料資源　２．原子力　３
 ．再生可能エネルギー　４．廃棄物　５．その他資源\n
 【エネルギー需給】\n６．国際エネルギー需給（我が国
 を含む）　７．地域エネルギー需給　８．部門別エネ
 ルギー需要（民生，交通等）　９．エネルギー経済\n【
 エネルギー変換・輸送システム】\n10．電力システム　1
 1．高効率発電（燃料電池含む）　12．液化・ガス化　13
 ．水素　14．エネルギー貯蔵\n【エネルギー利用システ
 ム】\n15．コージェネレーション　16．ヒートポンプ　17
 ．省エネルギー\n【環　境　問　題】\n18．地球温暖化
 　19．環境問題一般\n【制　度　問　題】\n20．エネルギ
 ー市場改革　21．エネルギー政策　22．循環型社会\n【
 そ　　の　　他】\n23．防災　24．エネルギー教育（ESD 
 を含む）　25．その他（セッション名をご提案ください
 ）\n※プログラム編成の参考にしますので，発表の希望
 セッションを上記より選択のうえ，発表申込の際，ご
 記入ください．また，キーワードを３つ程度，必ず記
 入ください．なお，発表内容により希望セッション以
 外でお願いすることがあります．\n&nbsp\;\n2-2）企画セッ
 ション\n＊企画提案者としてのオーガナイザーを１名立
 て，セッション名，趣旨・目的，発表予定者と題目・
 概要などを添えて発表申し込みをしてください．発表
 件数は，４～６件程度としますので，周りの方に声を
 かけていただき，積極的にご応募ください．\n※これま
 での企画セッションの例 　・家庭部門のCO2 排出実態統
 計調査　・e-メタン・バイオガスの社会実装を目指す都
 市ガス業界の取組み　　－プロジェクト組成と国際標
 準ルール形成　・エリアエネルギーマネジメントシス
 テム（SIP プロジェクト）他\n＊企画セッションとして
 採択されなかった場合は，一般セッションの個別発表
 に変更することもあります． ＊コンファレンス参加費
 以外の費用は必要ありません．  \n&nbsp\;\n〔発表資格〕
 \n＊本会会員（正会員・学生会員・特別会員） ＊共催
 ・協賛団体関係者 （いずれにも該当しない方は必ずご
 入会のうえお申込みください．共同発表者の連名につ
 いては，特に制約はございません）  \n&nbsp\;\n〔講演論
 文〕\n＊頁数は，講演論文執筆要項（テンプレート）を
 使用し作成した枚数です．・口頭発表のみの場合：刷
 り上がり２〜６頁 ・同時投稿をする場合：刷り上がり
 ６〜10頁＊講演論文集は，本会Web からのダウンロード
 方式としますが，希望者にはCD-ROM 版も配布します． ＊
 発表申込時に提出いただく発表内容要旨（200 文字以内
 ，英文の場合は100words以内）をプログラムを兼ねた形式
 で公開・配布しますので，申込時にはご留意ください
 ．\n&nbsp\;\n＊「エネルギー・資源学会論文誌」への同時
 投稿を希望される場合，以下の原稿種別を参照のうえ
 ，研究論文か技術論文かを選択ください．会誌執筆要
 項兼テンプレートではなく，講演論文執筆要項（テン
 プレート）を必ず使用してください．なお，原稿種別
 および受付の可否については事前審査で決定され，コ
 ンファレンスでの発表の後に，通常の研究論文・技術
 論文と同様の査読プロセスにより審査を開始します．\n
 \n\n\n種　別\n内　　容\n基準頁数\n\n\n研究論文\nオリジ
 ナルな研究論文で本会の会誌に掲載するのが適当とみ
 られるもの （会誌にはアブストラクト１頁のみ掲載，
 電子ジャーナルに本文を掲載）\n６−10\n\n\n技術論文\n
 オリジナルな論文で主としてエネルギー・資源・環境
 に関わる実験や調査の分析結果等を報告するもの （会
 誌にはアブストラクト１頁のみ掲載，電子ジャーナル
 に本文を掲載）\n６−10\n\n\n\n&nbsp\;\n&nbsp\;\n〔発表採否
 〕\n採否は発表申込書の内容に基づき本会で決定します
 ．なお，提出された講演論文により採否を見直す場合
 があります．\n&nbsp\;\n〔発表時間〕１件につき15～20 分
 程度（質疑・討論を含む）  \n&nbsp\;\n〔参加費〕\n\n\n\n\
 n\n 本会Web サイト「各種行事」＞「コンファレンス」並
 びに会誌2026 年11月号掲載のinformation「コンファレンス
 参加案内」でお知らせします．\n&nbsp\;\n〔発表申込方法
 〕以下よりお申し込みください．　\n&nbsp\;\n一般セッシ
 ョン申込はこちら  \n&nbsp\;\n企画セッション申込はこち
 ら  \n&nbsp\;\n〔発表申込締切日〕2026年9月30日(水)\n&nbsp\;
 \n〔講演論文提出締切日〕2026年11月30日(月)（厳守）\n＊
 期日までに未提出の場合は，発表を取り消すこともあ
 ります．  \n&nbsp\;\n〔講演論文送付先〕\n講演論文投稿
 フォームhttps://www.jser.gr.jp/form_to_events_post/ E-mail：ken-happy
 o@jser.gr.jp ※共催団体関係者の発表申込は可能な限り団
 体毎に一括して送付ください．\n&nbsp\;\n〔問合わせ先〕
 \n問合せはこちらよりお願いします．
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