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URL:https://www.jser.gr.jp/events/37enecon_boshu/
SUMMARY:第37回エネルギーシステム・経済・環境コンファ
 レンス 研究発表募集
DESCRIPTION:エネルギー、資源、環境に関する最新の学際的
 、業際的な研究発表の場として、関係研究機関との共
 催により、また広範な分野の研究者や技術者が交流す
 る場として本コンファレンスを本年度も東京で開催し
 ます。つきましては、当該分野の研究・開発に携わっ
 ておられる大学、研究機関、企業等からの多数の研究
 発表を期待いたします。従来からの一般セッションと
 併せて、企画セッションを設け募集しますので、奮っ
 て応募下さい。\n\nなお、本会では、本コンファレンス
 と７月の研究発表会において優秀な研究業績をあげた
 若干名（個人）に「茅賞」、「学生発表賞」を授与し
 ます。若手の発表を大いに歓迎します。\n\nまた、研究
 発表会およびコンファレンスの講演論文を、J-STAGEに掲
 載される「エネルギー・資源学会論文誌」の研究論文
 ・技術論文として同時投稿できる制度を設けておりま
 す。但し、この場合、講演論文の分量が異なり、通常
 の研究論文・技術論文と同様の査読プロセスにより採
 否が決定されますので、ご注意下さい。\n\n新型コロナ
 ウイルス感染症の影響により、オンライン開催に変更
 になる場合があります。\n\n&nbsp\;\n2020 年9月10 日\n一般
 社団法人 エネルギー・資源学会　企画実行委員長　　
 下田　吉之\n&nbsp\;\n\n１．コンファレンスの概要\n\n&nbsp\
 ;\n\n〔主　　催〕エネルギー・資源学会\n\n〔共　　催
 〕電力中央研究所，日本エネルギー経済研究所，エネ
 ルギー総合工学研究所，\n　　　　　　地球環境産業技
 術研究機構，コージェネレーション・エネルギー高度
 利用センター\n\n〔後　　援〕新エネルギー・産業技術
 総合開発機構\n\n〔協　　賛〕化学工学会，日本原子力
 学会，日本エネルギー学会，三菱総合研究所，電気学
 会，\n　　　　　　日本機械学会，日本シミュレーショ
 ン学会，公益事業学会，\n　　　　　　日本エレクトロ
 ヒートセンター\n\n〔期　　日〕2021 年１月26 日（火）
 ～27 日（水）\n\n〔会　　場〕東京大学 生産技術研究所
 （東京都目黒区駒場4-6-1）\n\n※オンライン開催に変更
 になる場合があります．\n\n&nbsp\;\n\n２．研究発表の募
 集\n\n〔研究内容〕エネルギー・資源・環境に関する研
 究開発（内容はオリジナルのものが望ましい。）\n\n&nbs
 p\;\n\n2-1）一般セッション\n【資　　　　　源】\n\n１．
 化石燃料資源　２．原子力　３．再生可能エネルギー
 　４．廃棄物　５．その他資源\n【エネルギー需給】\n\
 n６．国際エネルギー需給（我が国を含む）　７．地域
 エネルギー需給　８．部門別エネルギー需要（民生，
 交通等）　９．エネルギー経済\n【エネルギー変換・輸
 送システム】\n\n10．電力システム　11．高効率発電（燃
 料電池含む）　12．液化・ガス化　13．水素　14．エネ
 ルギー貯蔵\n【エネルギー利用システム】\n\n15．コージ
 ェネレーション　16．ヒートポンプ　17．省エネルギー\
 n【環　境　問　題】\n\n18．地球温暖化　19．環境問題
 一般\n【制　度　問　題】\n\n20．エネルギー市場改革　
 21．エネルギー政策　22．循環型社会\n【そ　　の　　
 他】\n\n23．防災　24．エネルギー教育（ESD を含む）　25
 ．その他（セッション名をご提案下さい）\n\n※プログ
 ラム編成の参考にしますので、発表の希望セッション
 を上記より選択のうえ、発表申込の際、ご記入下さい
 。但し、プログラム編成や発表内容により希望セッシ
 ョン以外でお願いすることがあります。\n\n&nbsp\;\n\n2-2
 ）企画セッション\n\n＊企画提案者としてのオーガナイ
 ザーを１名立て、セッション名、趣旨・目的、発表予
 定者と題目・発表内容要旨などを添えて発表申込をし
 て下さい。発表件数は、４～６件程度としますので、
 周辺の方に声をかけていただき、積極的にご応募下さ
 い。\n\n※これまでの企画セッションの例\n・2050年に向
 けた日本のエネルギー需給\n・家庭部門のCO2 排出実態
 調査\n・エネルギーチェーンによる環境性と経済性の評
 価\n・電気事業の研究開発・イノベーション\n・スマメ
 データ・EMSデータの分析手法と省エネサービスへの活
 用　他\n＊企画セッションとして採択されなかった場合
 、一般セッションの個別発表に変更することがありま
 す。\n＊コンファレンス参加費以外の費用は必要ありま
 せん。\n\n&nbsp\;\n\n〔発表資格〕\n\n＊本会会員（正会員
 ・学生会員・特別会員）\n＊共催・後援・協賛団体関係
 者\n（いずれにも該当しない方は必ずご入会のうえお申
 込み下さい．研究発表者の連名について\nは，特に制約
 はございません）\n\n&nbsp\;\n\n〔講演論文〕\n\n＊作成方
 法の詳細は、申込受付後にご案内します。\n・口頭発表
 のみの場合：刷り上がり２～６頁\n・論文誌への同時投
 稿をする場合：刷り上がり５～10頁\n＊講演論文集は、
 本会Web からのダウンロード方式としますが、希望者に
 はCD-ROM 版も配布します。\n＊発表申込時に提出いただ
 く発表内容要旨（200 文字以内）をプログラムを兼ねた
 形式で配布しますので、\n申込時にご留意下さい。\n\n&n
 bsp\;\n\n〔発表採否〕\n\n採否は発表申込書の内容に基づ
 き本会で決定します。なお、提出された講演論文によ
 り採否を見直す場合があります。\n\n&nbsp\;\n\n〔発表時
 間〕１件につき15～20 分程度（質疑・討論を含む）\n\n&n
 bsp\;\n\n〔参加費〕\n\n会誌11 月号掲載のinformation「コン
 ファレンス参加案内」および学会HP「行事案内」でご案
 内します。\n\n&nbsp\;\n\n〔発表申込方法〕以下よりお申
 し込み下さい。\n\n&nbsp\;\n\n一般セッション申込はこち
 ら\n\n&nbsp\;\n\n企画セッション申込はこちら\n\n&nbsp\;\n\n
 〔発表申込締切日〕2020 年9月末日（厳守）\n\n&nbsp\;\n\n
 〔講演論文提出締切日〕\n\n2020 年11月末日（厳守）＊期
 日までに未提出の場合は、発表を取り消すこともあり
 ます。\n\n&nbsp\;\n\n〔申込・講演論文送付先〕\n\n一般社
 団法人 エネルギー・資源学会 事務局宛\n\n〒550-0003 大
 阪市西区京町堀1-9-10（リーガルスクエア京町堀）\nTEL 06
 -6446-0537　FAX 06-6446-0559　E-mail：ken-happyo@jser.gr.jp\n\n※共
 催団体関係者の発表申込は可能な限り団体毎に一括し
 て送付下さい。
CATEGORIES:コンファレンス
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