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URL:https://www.jser.gr.jp/events/2013workshop/
SUMMARY:サマーワークショップ2013「科学がはぐくむ政策の
 種： 北海道のエネルギー戦略を考える」
DESCRIPTION:東日本大震災以降、エネルギー問題が多様な観
 点から議論される機会が増えてきています。再生可能
 エネルギーの導入、省エネルギーやスマート・グリッ
 ドといった需要側のエネルギー利用のあり方など、需
 要・供給側の両方において様々な取り組みが試みられ
 ています。ただし全てのステイクホルダーが新たな取
 り組みのメリットを享受できる訳ではなく、その受け
 入れ方に温度差が生じてきています。\n本ワークショッ
 プは、国内でも独特のエネルギー需給構造をもつ北海
 道を舞台とし、地方における将来のエネルギー政策の
 あり方について考察を深めることを目的としました。
 参加者は北海道における政策決定者の立場になりきっ
 て、将来の地域エネルギー政策を決めるための議論を
 ディベート形式で行いました。豊かな自然や厳しい寒
 さといった地域に特有の条件を念頭におき、また様々
 なステイクホルダーの立場やエネルギー技術の特性を
 勘案しながら、エネルギー問題を議論する際の基本的
 な考え方を学ぶとともに、多様な参加者同士の議論を
 通じて地域全体を俯瞰した新たな選択肢を模索しまし
 た。\n\n&nbsp\;\n\n〔テ ー マ〕「科学がはぐくむ政策の種
 ：北海道のエネルギー戦略を考える」\n\n&nbsp\;\n\n〔主
 　　催〕エネルギー・資源学会\n\n&nbsp\;\n\n〔協　　賛
 〕省エネルギーセンター，電気学会北海道支部，日本
 エネルギー学会\n\n&nbsp\;\n\n〔開 催 日〕平成25年9月2日
 （月）～9月3日（火）\n\n&nbsp\;\n\n〔会　　場〕北海道大
 学　工学部材料・化学系棟MC030講義室，他（〒060-8628 北
 海道札幌市北区北13条西８丁目）\n\n&nbsp\;\n\n〔アクセス
 〕　北海道大学HPを参照下さい。（http://www.eng.hokudai.ac.j
 p/building/）\n\n&nbsp\;\n\n〔参加費（消費税込）〕\n正会員
 ・特別会員・協賛団体会員7\,000円，学生会員2\,000円，
 非会員10\,000円\n※１．非会員の方でも参加申込みと併
 せて入会手続きをしていただければ、会員資格で参加
 できます。（例．学生会員の学会年会費5\,000円＋参加
 費2\,000円＝7\,000円）\n※２．技術交流会参加費　正会員
 ・特別会員・協賛団体会員・非会員3\,000円，学生会員1\
 ,000円（消費税込）\n\n&nbsp\;\n\n〔支払方法〕①銀行振込
 　りそな銀行御堂筋支店（普）No.1024046　　②郵便振替
 　00930-5-302948\n\n&nbsp\;\n\n〔宿　　泊〕\n\n希望者には下
 記宿泊先を紹介しますので、申込書に併せてご記入下
 さい。宿泊費は当日現金でお支払い下さい。参加者、
 幹事が夜も集まって議論する合宿形式を想定していま
 すので、可能な限り下記宿泊先をご利用下さい。（5\,00
 0円前後（一泊朝食付））\n北海道クリスチャンセンタ
 ー（〒060-0807 札幌市北区北７条西６丁目，TEL 011-736-3388
 ）\n\n&nbsp\;\n\n〔申込方法〕以下の申込フォームよりお
 申込み下さい。\n\n&nbsp\;\n\n〔申込期限〕平成25年８月27
 日（火）（定員に余裕があれば以降も受付可能）\n\n&nbs
 p\;\n\n〔問合せ先〕\n\n企画の詳細内容：北海道大学　鈴
 木研悟（kengosuzuki@eng.hokudai.ac.jp）\nその他：一般社団法
 人エネルギー・資源学会　事務局\nTEL：06-6446-0537　FAX：
 06-6446-0559　Email：webmaster@jser.gr.jp\n\n&nbsp\;\n\n〔参加実績
 〕\n\n大学の先生方や学生，企業・研究機関・官公庁の
 方等\n※学生の所属：大阪大学，大阪府立大学，北九州
 市立大学，京都大学，筑波大学，東京大学，東北大学
 ，名古屋大学，一橋大学，横浜国立大学，立命館大学
 など\n\n&nbsp\;\n\n〔プログラム〕\n\n９月2日（月）\n\n９
 ：30受付開始（会場：北海道大学工学部材料・化学系棟
 MC030講義室）\n10：00～10：10　「サマーワークショップ20
 13のねらい」\n…国立環境研究所社会環境システム研究
 センター主任研究員　藤野　純一\n10：10～10：30　ワー
 クショップ概要説明（幹事団）\n10：30～12：00　グルー
 プごとに参加者自己紹介，ディベート準備（政策立案
 ）\n12：00～13：00　昼食\n13：00～13：10　ワークショップ
 概要説明（幹事団）※午後からの参加者向け\n13：10～14
 ：10　講演「北海道における再生可能エネルギーと省エ
 ネ」（仮題）\n…講師調整中\n14：10～14：20　休憩\n14：2
 0～16：40　ディベート準備（戦略），プレディベート\n1
 6：40～17：00　初日の総括\n17：00～19：00　技術交流会（
 於：北大工学部食堂）（司会：北海道大学大学院助教
 　鈴木研悟）\n\n&nbsp\;\n\n９月３日（火）\n\n８：30集合\n
 ８：30～９：00　ディベート説明（幹事団）\n９：00～10
 ：00　ディベート準備\n10：00～12：00　ディベート（Round
  １），戦略会議\n12：00～13：00　昼食\n13：00～14：00　
 ディベート（Round ２）（北海道のエネルギーに詳しい
 ゲスト審査員を招聘予定）\n14：00～15：00　全体報告・
 総括\n15：00　　　　　解散\n\n&nbsp\;\n\n&nbsp\;\n\n〔代表幹
 事〕藤野純一（国立環境研究所）\n\n&nbsp\;\n\n〔幹 事〕
 芦名秀一（国立環境研究所），井上智弘（科学技術振
 興機構），加藤丈佳（名古屋大学），小杉隆信（立命
 館大学），杉山昌広（電力中央研究所），藤澤　星（
 フジサワ），古林敬顕（東北大学），村山麻衣（国立
 環境研究所），山口容平（大阪大学），渡邊裕美子（
 東京大学）\n\n&nbsp\;\n\n〔特別幹事〕鈴木研悟（北海道
 大学）\n\n&nbsp\;\n\n〔世 話 人〕松橋隆治（東京大学）\n\
 n&nbsp\;
CATEGORIES:研究部会
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