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編集実行委員会からのご案内
“あ・なるほど!ナレッジねっと”投稿記事募集!
「エネルギー」、「資源」、「環境」、「経済」等に関わる分野の学術・技術情報について、
学生や若手研究者の会員からの投稿を掲載する企画です。

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←研究論文用 |
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←特集,シリーズ特集,技術報告,ショートノート,見聞記,書評,
グループ紹介,技術行政情報,談話室,あ・なるほど!ナレッジねっと用 |
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←論説,展望・解説用 |
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←執筆者連絡カード |
| アイコンをクリックするとワードが開きます。名前を付けて保存して下さい。 |
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| 会誌「エネルギー・資源」ならびに電子ジャーナル「エネルギー・資源学会論文誌」投稿規定 |
(平成15年10月10日 編集実行委員会 改定)
(平成19年 8月21日 編集実行委員会 改定)
(平成21年 8月 4日 編集実行委員会 改定)
(平成23年 4月19日 編集実行委員会 改定) |
| 1.投稿資格 |
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投稿原稿の主著者は,当委員会から依頼する場合を除いて,本学会の会員(正会員・特別会員・学生会員)とし,必ず原稿の筆頭者とする。 |
| 2.投稿原稿 |
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(1) |
投稿原稿は,学問的,技術的知見,経験などで会員の相互啓発,ひいてはわが国の産業界,学界等の発展に役立つものとする。 |
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(2) |
原稿(内容)はエネルギー・資源・環境等に関する分野のものとする。 |
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(3) |
原稿は本学会ホームページ内の「投稿規定」および「執筆要項兼テンプレート(本誌版・電子ジャーナル版)」に従って執筆するものとする。これに準拠していない原稿は受理されないことがある。 |
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(4) |
原稿は,原則として電子メールに添付して,本学会事務局(webmaster@jser.gr.jp)まで提出する。(郵送による投稿も可とする) |
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(5) |
原稿投稿の際,事務局から送付される著作権譲渡書を提出する。 |
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(6) |
所定の「執筆者連絡カード」に必要事項を記入して添付する。 |
3.原稿の種別 下記の通りとする。なお,研究論文だけは,第29巻第1号(2008年1月号)から電子ジャーナル
「エネルギー・資源学会論文誌」に掲載し,同時期に発行する学会誌「エネルギー・資源」には
和文アブストラクト1頁のみを掲載する。 |
| 種 別 |
内 容 |
1件につき
基準頁数 |
| 論説 |
提案,意見,批判,時評 |
2 |
| 展望・解説 |
現状と将来の見通し,研究・技術の総合解説,レビュー |
5 |
| 研究論文 |
オリジナルな研究論文で本学会の会誌に掲載するのが適当とみられるもの |
10以内 |
| 技術報告 |
実際的な試験・調査の報告 |
4 |
あ・なるほど!
ナレッジねっと |
エネルギー・資源・環境・経済分野の学術・技術情報で,学術的内容(原理,理論的思考)を含むものとし,“知”を分かち合える内容(学生・若手研究者(会員)を対象とする) |
4以内 |
| ショート・ノート |
斬新な着想,提案およびコメント(学術論文としての完成を必ずしも要求しない) |
1 |
| 見聞記 |
国際会議の報告,内外の研究機関の見学記など |
3 |
| グループ紹介 |
企業,研究機関,大学等のグループ紹介 |
1 |
| 技術・行政情報 |
価値ある技術・行政情報の簡潔な解説 |
1 |
| 談話室 |
会員相互の情報交換,会員の自由な声,随想など |
1 |
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| 4.掲載料等 |
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(1) |
研究論文については,本誌に掲載するアブストラクト掲載料ならびにホームページ掲載料として細則1*に従い徴収する。
別刷は,希望がある場合は実費徴収する。なお,ホームページにアップロードするファイルとしては,テンプレートに基づいて自作するが,学会事務局に作成を依頼するか,投稿者が選択できる。(ただし,自作ファイルのクオリティが低い場合は自作を認めないことがある。) |
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(2) |
当委員会から依頼する場合を除いて,投稿原稿(論説,展望・解説,技術報告,ショートノート)については,細則2**に従い掲載料(別刷代)を徴収する。
別刷は50部贈呈し,それ以上については,実費徴収する。 |
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(3) |
当委員会が依頼する原稿については,内規に基づき原稿料を支払う。
特集,展望・解説,技術報告,あ・なるほど!ナレッジねっとは原稿のPDFデータを贈呈する。
あ・なるほど!ナレッジねっと,技術・行政情報,談話室については薄謝を贈呈する。
グループ紹介は,官,大学等のみ薄謝を贈呈する。 |
| 5.原稿受付・受理の取扱い |
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(1) |
受付日は原稿が本学会に到着した日とし,著者に通知する.ただし,研究論文以外の原稿については,基準頁数を大幅に超過する場合は受付しないことがある。 |
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(2) |
受付原稿は,編集実行委員会(年6回,偶数月に開催)が審査し採否を決定,著者に通知する.受理日は原稿の採用決定日とする。なお,種別の変更を求めることがある。(投稿原稿については,全て査読委員会にて事前に審査を行う。) |
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(3) |
編集実行委員会が照会を行った場合,指定期日(照会から3ヶ月以内)までに著者が回答しない場合は,「辞退」とみなされる。 |
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(4) |
原稿が大幅に訂正された場合には,編集実行委員会の判断により「再受付」とすることがある。 |
| 6.著者校正 |
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著者校正は,初校のみとする。ただし,内容の変更は認めない。もし変更した場合は編集実行委員会において再審査を行う。 |
| 7.著作権 |
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掲載された全ての記事の著作権は,本学会に帰属する。したがって,他の出版物に掲載または転載する場合は,本学会の承認を得なくてはならない。また,いかなる形でも無断で複写できない。 |
| (細則1) |
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*投稿原稿の掲載料は,1頁につき6,000円とする。ただし,研究論文のアップロードファイルが自作できない場合は1頁につき10,000円とする. |
| (細則2) |
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**研究論文以外の投稿原稿の掲載料は,刷上り1頁につき6,000円とする。
なお,基準頁数を超える場合は,超過分1頁につき10,000円とする。 |
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